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BONCOURA(ボンクラ)コットンリネンダンガリー 43カーゴパンツ
¥44,000
カラー:インディゴ。 素材:コットン70% リネン30% 日本製 新作のUS ARMYの43カーゴパンツをベースにコットンリネンダンガリー生地で仕立て上げられたボンクラ流43カーゴパンツです。 2ポケットのシンプルなディテールに生地はコットンのフワッとした肌触りとリネンのシャリ感のあるしっかりとした肌触りが見事に融合して、よりラフに楽にイージーパンツとして春夏快適にはいて頂ける仕上がりとなっています。 洗い込むたびに生地にギャザーがうまれ、丸みを帯び柔らかい雰囲気に 大人で上品な雰囲気で着用して頂けると思います。 経年変化を楽しめ、ボロボロになるまで愛用できます。 いや、ボロボロになっても愛用できます。 着たら洗う楽しみ。 洗ったら着る楽しみ。 着用する毎日が楽しみでいっぱいです。 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のアイテムに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気のアイテムになります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと着て頂けるアイテムです。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。
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BONCOURA(ボンクラ) ヘビーウエイトポケT
¥16,500
カラー:レッド 経年変化を楽しめ 着たら洗う楽しみ。 洗ったら着る楽しみ。 そんな楽しみを味わえます☆ 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のアイテムに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気のアイテムになります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと着て頂けるアイテムです。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。 ※在庫切れサイズは再入荷をお待ちください☆ 日本製 cotton100%
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BONCOURA(ボンクラ) ヘビーウエイトポケT
¥17,600
写真左より ホワイト オリーブ ネイビー 経年変化を楽しめ 着たら洗う楽しみ。 洗ったら着る楽しみ。 そんな楽しみを味わえます☆ 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のアイテムに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気のアイテムになります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと着て頂けるアイテムです。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。 ※在庫切れサイズは再入荷をお待ちください☆ 日本製 cotton100%
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BONCOURA(ボンクラ) ヘビーウエイトポケT
¥17,600
写真左より コヨーテ。 ブラック 経年変化を楽しめ 着たら洗う楽しみ。 洗ったら着る楽しみ。 そんな楽しみを味わえます☆ 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のアイテムに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気のアイテムになります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと着て頂けるアイテムです。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。 ※在庫切れサイズは再入荷をお待ちください☆ 日本製 cotton100%
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SAINT JAMES OUESSANT MELANGE(セントジェームス ウエッソン メランジェ)
¥16,500
カラー:NOIR CHINE(ブラックミックス) フランス製。 コットン100% セントジェームスのシャツのウエッソン定番モデルと同じです。 濃淡2色の糸を使ったジャージー素材は、単色無地のものよりやや軽く柔らかな感触です。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 カラー写真:NOIR MELANGE(ブラックミックス) ※掲載していないカラーもあります。 探しているカラーがありましたらお問い合わせ下さい。 ※欠けているサイズは未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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ANDERSEN-ANDERSEN(アンデルセンアンデルセン)WIDE SCARF(ワイド スカーフ)5ゲージ
¥19,800
2009年、デンマークのアンデルセン夫妻によりスタート。 海洋国家であるデンマークは昔からニットが非常に盛んでしたが、近年は後継者不足から産業が減少傾向にありました。 しかし、アンデルセン夫妻はこの伝統的なデンマークのニット文化を継承していきたいという想いから昔ながらの編み方を継承しつつ、デンマークのユトランド半島にて生産を始めました。 デンマークで昔から着られている船員や漁師・ハンターのニットウエアのデザインにインスピレーションを受けて作られており、前後どちらでも着られるニットは忙しい船員達が前後気にすることなく、気軽に着られるように作られています。 ※ワイド(幅の広い)のストールです。 カラー左より: Red(レッド) OffWhite(オフホワイト) CAMEL(キャメル) Grey(グレー) ROYAL BLUE(ネイビー)※普通のネイビーより明るいネイビー Hunting Green(グリーン) Black(ブラック) イタリア製 ウール100% ※デンマークで商品開発された後に、デンマークとイタリアのニット工場で生産を行っています。
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INDIVIDUALIZED SHIRTS(インディビジュアライズドシャツ)WIDE ONE-PIECE(ワイドワンピース)ヴィンテージデニム
¥31,900
生地:ヴィンテージデニム。 米国製 コットン100% 昨シーズンから好評の着丈を長く設定し、よりワンピースらしいシルエットに仕上がっているワイドワンピース。 襟、背中やスソなどの仕様もその雰囲気に似合うよう設定されています。 また肩幅、身幅にゆとりのあるシルエットなので快適にナチュラルに可愛くリラックスして着て頂けます。 1960年代のアメリカは公民権運動、学生運動に始まり女性運動、反ベトナム戦争運動など国家に対して国民一人ひとり(インディビジュアライズド)が立ち上がり、そして主張した時代。 アメリカの全てが新しい未来へと向かいエネルギーに満ちあふれていた。 1961年、若き政治家J.F.ケネディが第35第アメリカ大統領に就任、そして後に黒人初の大統領となるバラク・オバマがハワイ州ホノルルの病院で生を受けたその年、ニュージャージー州のとある港町に小さなカスタムメイドシャツ専門メーカーが開業した。 それが"INDIVIDUALIZED SHIRTS"です。 アメリカにおける紳士服の歴史はヨーロッパからの移民による仕立て屋(テーラー)のもの作りから始まり、のちに既製服として大量生産される時代に変わっていきました。歴史の中で忘れ去られてきた仕立て屋が作るシャツ、一人ひとりのために仕立てた最高の着心地のシャツ・・・インディビジュアライズド シャツの原点は仕立て屋が作る本物のシャツを提供することでした。 そして、現在までその名への誇り(インディビジュアライズド シャツ=たった一人のためだけに存在するシャツ)とアメリカントラッドの伝統的シャツ作りを忘れることなく50年以上の時を刻み、アメリカ国内のテーラードカスタムシャツのトップシェアーホルダーとして歴代大統領をはじめ多くのセレブリティにシャツを提供しています。 そしてこれからの50年も変わることなく、INDIVIDUALIZED SHIRTSは歩み続けます。
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CrescentDownWorks (クレセントダウンワークス) ItalianVest(イタリアンベスト) 60/40クロス
¥52,580
カラー写真左から:タン×ブラウン、ネイビー×ブラウン、ブラック×ブラック 素材:グースダウン 表地60/40クロス(綿60%ナイロン40%) 裏地ストリークフリー(ポリエステル100%) 米国製 シアトルのアウトドアメーカー『CRESCENT DOWN WORKS』。 1974年創業からダウンファクトリーとしてハンドメイドによる上質なダウン製品を作り続けています。 ベーシックながらもダウンの軽い着心地・保温性抜群の暖かさは中綿にフェザーを混ぜず、650フィルパワーのグースダウン100%で作り上げられてるからこそです。 フロントはWジッパー+スナップボタン。 スナップボタンの裏には鹿革を使った補強が施されており、ナイロンが破れにくいようになっていて雰囲気もあります。 また、温かなダウンを封じ込めるストリークフリーはダウンの温かさを体へと伝えやすく通気性の高さと軽さにも優れてます。その品質の高さや使いがっての良い形の良さが今も支持されてる理由です。 今でもアメリカで生産し続けているmade in USAブランドです。 カラー写真左から:タン×ブラウン、ネイビー×ブラウン、ブラック×ブラック 素材:グースダウン 表地60/40クロス(綿60%ナイロン40%) 裏地ストリークフリー(ポリエステル100%) 米国製
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BONCOURA(ボンクラ)フルZIPパーカー
¥41,800
SOLD OUT
カラー:グレー 芳醇な綿をふんだんに使用した最高に贅沢な分厚い『芳醇』スウエット。 この芳醇さを表現する為に、いくつもの綿と向き合い、何度も何度も生地を作り出すための「糸」を研究し 理想とする生地作りのために、時間をかけて 編んで、編んで、編んで、妥協せずさらに、編んで、編んで、編んで、 完成したのがこの『芳醇』なスウェットです。 分厚いのに不思議なぐらいにとても柔らかくノーストレスで使用して頂けます。 経年変化を楽しめ、ボロボロになるまで愛用して頂けます。 着たら洗う楽しみ。 洗ったら着る楽しみ。 着用する毎日が楽しみでいっぱいです。 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のアイテムに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気になります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと使用できるアイテム。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。 日本製 cotton100%
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INDIVIDUALIZED SHIRTS(インディビジュアライズドシャツ)WIDE ONE-PIECE(ワイドワンピース)ミリタリーツイル
¥31,900
写真左より オリーブ。 ダークネイビー。 生地:ミリタリーツイル。 米国製 コットン100% 昨シーズンから好評の着丈を長く設定し、よりワンピースらしいシルエットに仕上がっているワイドワンピース。 襟、背中やスソなどの仕様もその雰囲気に似合うよう設定されています。 また肩幅、身幅にゆとりのあるシルエットなので快適にナチュラルに可愛くリラックスして着て頂けます。 1960年代のアメリカは公民権運動、学生運動に始まり女性運動、反ベトナム戦争運動など国家に対して国民一人ひとり(インディビジュアライズド)が立ち上がり、そして主張した時代。 アメリカの全てが新しい未来へと向かいエネルギーに満ちあふれていた。 1961年、若き政治家J.F.ケネディが第35第アメリカ大統領に就任、そして後に黒人初の大統領となるバラク・オバマがハワイ州ホノルルの病院で生を受けたその年、ニュージャージー州のとある港町に小さなカスタムメイドシャツ専門メーカーが開業した。 それが"INDIVIDUALIZED SHIRTS"です。 アメリカにおける紳士服の歴史はヨーロッパからの移民による仕立て屋(テーラー)のもの作りから始まり、のちに既製服として大量生産される時代に変わっていきました。歴史の中で忘れ去られてきた仕立て屋が作るシャツ、一人ひとりのために仕立てた最高の着心地のシャツ・・・インディビジュアライズド シャツの原点は仕立て屋が作る本物のシャツを提供することでした。 そして、現在までその名への誇り(インディビジュアライズド シャツ=たった一人のためだけに存在するシャツ)とアメリカントラッドの伝統的シャツ作りを忘れることなく50年以上の時を刻み、アメリカ国内のテーラードカスタムシャツのトップシェアーホルダーとして歴代大統領をはじめ多くのセレブリティにシャツを提供しています。 そしてこれからの50年も変わることなく、INDIVIDUALIZED SHIRTSは歩み続けます。
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BONCOURA(ボンクラ)太畝コールテン 41チノパンツ
¥37,400
カラー左より ブラウン ネイビー ●ボンクラ 太畝コールテン 41チノパンツ 米軍にて1941年時に採用されていたM-41チノをベースに程よくテーパードの利いた絶妙なシルエットに仕上がっています。 野暮ったくも無くシュッとしてるわけでも無い、ほんと絶妙なシルエットです。 大人が上品に着れるそんなシルエットです。 やはりこれも、なにより生地が素晴らしいです! 最高に贅沢な分厚い太畝(畝=凸凹)のコーデュロイ。 分厚いのに不思議なぐらいにとても柔らかくノーストレスで使用して頂けます。 新色のヴィンテージを思わせるクラシカルな雰囲気のブラウン。 深く濃く染め上げられた紺。 コーデュロイもワークウエアとしての歴史もあり経年変化を楽しめ、ボロボロになるまで愛用して頂けます。 着たら洗う楽しみ。 洗ったら着る楽しみ。 着用する毎日が楽しみでいっぱいです。 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のパンツに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気のパンツになります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと履けるパンツ。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。 ※W36以上は2,000円UP。 W36以上の専用ページをご覧下さい。 日本製 cotton100%
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MIXTA(ミクスタ)
¥7,480
カラー左より TABBY CAT生成り LIBERTY&JUSTI生成り SO CAL生成り MIXTIGER生成り MIXTIGERヴィンテージブラック cotton100% made in USA。 生地は70'SのチャンピオンフットボールTの雰囲気を出すために糸からオリジナルで作り込んでます。 コットンはアメリカのスカワーコットンを使用。 糸はOPEN END YARN(空紡糸)です。 ネックリブは、70年代のデットストックのリブを使用しています。 プリントは1つ1つ手刷りで染み込みとボコボコしたフロッキーのもの。 どちらも着古していくうちにロゴが割れたり薄れたりして ヴィンテージの風合いが出てきます。 生地。プリント。リブ。 手抜きナシです! ※OPEN END YARN(空紡糸) アメリカ製Tシャツによく用いられています。 空気圧で繊維が撚り合わさった構造を持ち、繊維の間に空気を含むためふっくらしたボリューム感がありますが、織り地はドライでざっくりしたナチュラルな硬めの風合いになるのが特徴です。 多少ゴワゴワした感触がありますが、吸汗性と速乾性に優れています。 アメリカンテイストを好む人に人気の素材です。 Mixtaとはアメリカの古着のディーラー達が使う古着業界用語で "ごちゃ混ぜ" という意味をもちます。 ブランドは2010年LAをベースに古着業界に関わってきた2人がアメカジの醍醐味がプリントTシャツであること、プリントTシャツの発祥はアメリカであると言う思いからスタートしました。
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SAINT JAMES OUESSANT ELBOW PATCH(セントジェームス ウエッソン エルボー パッチ)
¥15,950
SOLD OUT
カラー:HAMAC(ベージュ)× CACAO(ブラウン)エルボーパッチ。 フランス製。 コットン100% セントジェームスのシャツの定番中の定番ウエッソンにエルボーパッチをあしらったモデルです。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 カラー:HAMAC(ベージュ)× CACAO(ブラウン)エルボーパッチ。 ※欠けているサイズは、未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT(セントジェームス ウエッソン)
¥14,300
カラー:CACAO×ECRU(ブラウン×生成り) フランス製。 コットン100% セントジェームスのシャツの定番中の定番ウエッソン。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※掲載していないカラーもあります。 探しているカラーがありましたらお問い合わせ下さい。 ※欠けているサイズは未入荷もしくは再入荷の物もあります
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BONCOURA(ボンクラ) ワークパンツ イングリッシュツイル
¥35,200
カラー:オリーブ ●ボンクラ ワークパンツ イングリッシュツイル。 1940年代に米軍で作業用パンツとして使われていたズボンをベースに 程よくぼってりとした太ももシルエットで裾にかけてゆるくテーパードがかかったボンクラ流のシルエットに仕上がっています。 太いズボンなのに野暮ったくならない絶妙なバランスです。 素材はしっかりとした厚みがありながらも洗いこむほどに不思議な優しい肌触りに変化。 はき込んだ経年変化が楽しみなズボンです。 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のパンツに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気のパンツになります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと履けるパンツ。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。 日本製 cotton100%
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SAINT JAMES OUESSANT LIGHT SHORT SLEEVE(セントジェームス 半袖ウエッソン ライト)
¥12,100
カラー写真左より NOISETTE(ライトブラウン) ACIER(チャコールグレー) フランス製。 コットン100% ウエッソンよりやや薄手素材を使用した半袖。 PIRIACより厚みがありウェッソンよりやや薄い絶妙な生地感で、より快適な着心地で楽しんで頂けます。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※掲載していないカラーもあります。 探しているカラーがありましたらお問い合わせ下さい。 ※欠けているサイズは未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT PARKER(セントジェームス ウエッソン パーカー)
¥16,500
カラー:NEIGE(白) フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 フードのバランスがセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルです。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 カラー:NEIGE(白) ※欠けているサイズは未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT PARKER(セントジェームス ウエッソン パーカー)
¥16,500
カラー:NOIR(黒) フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 フードのバランスがセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルです。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 カラー:NOIR(黒) ※欠けているサイズは未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT(セントジェームス ウエッソン)
¥14,300
カラー左より: ECRU×CIGARE(生成り×ライトブラウン) ECRU×GRENAT FONCE(生成り×エンジ) フランス製。 コットン100% セントジェームスのシャツの定番中の定番ウエッソン。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 カラー左より: ECRU×CIGARE(生成り×ライトブラウン) ECRU×GRENAT FONCE(生成り×エンジ) フランス製。 コットン100% ※掲載していないカラーもあります。 探しているカラーがありましたらお問い合わせ下さい。 ※欠けているサイズは未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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BONCOURA(ボンクラ)生成りデニム シンチバックショーツ
¥29,700
定番デニムの『XX』モデルと同様の縫製で、 隠しリベット、シンチバック、革パッチ、セルビッチなどなど 目白押しの仕様となっております。 そして黒いブツブツが贅沢に入った生成り。 生成りもまた色落ちがすこーし楽しめます。 少しずつ『 白 』になる楽しみをどーぞ☆ 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のアイテムに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気のアイテムになります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと着て頂けるアイテムです。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。 日本製 cotton100%
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SAINT JAMES HAITI(セントジェームス ハイチ)
¥16,500
カラー写真左より ECRU×MARINE(生成り×紺) ACIER×ECRU(杢グレー×生成り) MARINE×ECRU(紺×生成り) フランス製。 コットン96% ポリウレタン4% 着心地満点のストレッチ素材入りコットンのギャザースカートは、ふんわりと広がるシルエット。 ウエストゴムのラクちんスカートなのに、斜めのきりかえや、片側のボックスプリーツなどのディティールが型くずれを防ぎ、きちんとおしゃれにみせてくれます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 カラー写真左より ECRU×MARINE(生成り×紺) ACIER×ECRU(杢グレー×生成り) MARINE×ECRU(紺×生成り) ※掲載していないカラーもあります。 探しているカラーがありましたらお問い合わせ下さい。 ※欠けているサイズは未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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INDIVIDUALIZED SHIRTS ビッグギンガムチェックBDシャツ
¥28,600
カラー:ブラック フィット:スタンダードフィット 1960年代のアメリカは公民権運動、学生運動に始まり女性運動、反ベトナム戦争運動など国家に対して国民一人ひとり(インディビジュアライズド)が立ち上がり、そして主張した時代。 アメリカの全てが新しい未来へと向かいエネルギーに満ちあふれていた。 1961年、若き政治家J.F.ケネディが第35第アメリカ大統領に就任、そして後に黒人初の大統領となるバラク・オバマがハワイ州ホノルルの病院で生を受けたその年、ニュージャージー州のとある港町に小さなカスタムメイドシャツ専門メーカーが開業した。 それが"INDIVIDUALIZED SHIRTS"です。 アメリカにおける紳士服の歴史はヨーロッパからの移民による仕立て屋(テーラー)のもの作りから始まり、のちに既製服として大量生産される時代に変わっていきました。歴史の中で忘れ去られてきた仕立て屋が作るシャツ、一人ひとりのために仕立てた最高の着心地のシャツ・・・インディビジュアライズド シャツの原点は仕立て屋が作る本物のシャツを提供することでした。 そして、現在までその名への誇り(インディビジュアライズド シャツ=たった一人のためだけに存在するシャツ)とアメリカントラッドの伝統的シャツ作りを忘れることなく50年以上の時を刻み、アメリカ国内のテーラードカスタムシャツのトップシェアーホルダーとして歴代大統領をはじめ多くのセレブリティにシャツを提供しています。 そしてこれからの50年も変わることなく、INDIVIDUALIZED SHIRTSは歩み続けます。 カラー:ブラック フィット:スタンダードフィット 米国製 コットン100%
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SAINT JAMES OUESSANT(セントジェームス ウエッソン)
¥14,300
カラー:SMOKY×OLIVIN(杢グレー×杢ライトピンク) フランス製。 コットン100% セントジェームスのシャツの定番中の定番ウエッソン。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 カラー:カラー:SMOKY×OLIVIN(杢グレー×杢ライトピンク) フランス製。 コットン100% ※掲載していないカラーもあります。 探しているカラーがありましたらお問い合わせ下さい。 ※欠けているサイズは未入荷もしくは再入荷の物もあります
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INDIVIDUALIZED SHIRTS クレイジーストライプBDシャツ
¥35,200
カラー:ブルーストライプクレイジーパターン フィット:スタンダードフィット 1960年代のアメリカは公民権運動、学生運動に始まり女性運動、反ベトナム戦争運動など国家に対して国民一人ひとり(インディビジュアライズド)が立ち上がり、そして主張した時代。 アメリカの全てが新しい未来へと向かいエネルギーに満ちあふれていた。 1961年、若き政治家J.F.ケネディが第35第アメリカ大統領に就任、そして後に黒人初の大統領となるバラク・オバマがハワイ州ホノルルの病院で生を受けたその年、ニュージャージー州のとある港町に小さなカスタムメイドシャツ専門メーカーが開業した。 それが"INDIVIDUALIZED SHIRTS"です。 アメリカにおける紳士服の歴史はヨーロッパからの移民による仕立て屋(テーラー)のもの作りから始まり、のちに既製服として大量生産される時代に変わっていきました。歴史の中で忘れ去られてきた仕立て屋が作るシャツ、一人ひとりのために仕立てた最高の着心地のシャツ・・・インディビジュアライズド シャツの原点は仕立て屋が作る本物のシャツを提供することでした。 そして、現在までその名への誇り(インディビジュアライズド シャツ=たった一人のためだけに存在するシャツ)とアメリカントラッドの伝統的シャツ作りを忘れることなく50年以上の時を刻み、アメリカ国内のテーラードカスタムシャツのトップシェアーホルダーとして歴代大統領をはじめ多くのセレブリティにシャツを提供しています。 そしてこれからの50年も変わることなく、INDIVIDUALIZED SHIRTSは歩み続けます。 カラー:ブルーストライプクレイジーパターン フィット:スタンダードフィット 米国製 コットン100%