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FilMelange(フィルメランジェ)VINK-SANDAL(ヴィンク-フラッグ)
¥12,100
FilMelange Vintage Tenjiku / Print T-shirt SANDAL カラー:ホワイト 素材:コットン100% 日本製 ⸻ ブラックシープをモチーフにした、 どこか愛嬌のあるプリントTシャツ。 サングラスにビーサン姿。 ゆるい空気感なのに、 どこか雰囲気がある。 シンプルなスタイリングの中でも、 自然と目を引く一枚です。 肩の力を抜いて、さらっと着たい。 でも、ちゃんと雰囲気は欲しい。 そんな気分にちょうどいい一枚です。 ⸻ ■ Vintage Tenjiku 世界各国から厳選した良質なオーガニックコットンをブレンドし、 ヴィンテージTシャツ特有のムラ感や表情を再現した FilMelange定番のヴィンテージ天竺。 独特な生地の風合いは、 糸の紡績や編みの度目によって生まれるもの。 着込むほどに生地のコシがほぐれ、 まるで長年着込んだヴィンテージTシャツのような 味わい深い表情へと変化していきます。 ⸻ ■ FilMelange(フィルメランジェ)とは “Fil”=糸 “Melange”=混色 「混色の糸」を意味する造語です。 美しく混ざり合った色合いと、素材の表情を大切にしたものづくりが特徴。 2007年春にスタートし、 厳選した天然素材を使用。 「わた」から「糸」「生地」「縫製」に至るまで自社開発を行い、 オーガニック素材を積極的に取り入れながら、 日本製にこだわった製品づくりを続けています。 着心地を追求しながら、 着る人が自然体で美しく見える服。 それがFilMelangeのものづくりです。
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FilMelange(フィルメランジェ)VINK-FLAG(ヴィンク-フラッグ)
¥12,100
FilMelange Vintage Tenjiku / Print T-shirt Anchor Flag カラー:ホワイト 素材:コットン100% 日本製 ⸻ 碇マークが入ったフラッグプリントに、 FilMelangeのロゴを組み合わせた一枚。 どこかマリンテイストを感じさせながらも、 ヴィンテージライクな配色とプリントの雰囲気で、 子供っぽくならないバランスに仕上がっています。 シンプルなスタイリングの中でも、 自然と目を引く存在感。 肩の力を抜いて、さらっと着たい。 そんな気分にちょうどいいプリントTシャツです。 ⸻ ■ Vintage Tenjiku 世界各国から厳選した良質なオーガニックコットンをブレンドし、 ヴィンテージTシャツ特有のムラ感や表情を再現した FilMelange定番のヴィンテージ天竺。 独特な生地の風合いは、 糸の紡績や編みの度目によって生まれるもの。 着込むほどに生地のコシがほぐれ、 まるで長年着込んだヴィンテージTシャツのような 味わい深い表情へと変化していきます。 ⸻ ■ FilMelange(フィルメランジェ)とは “Fil”=糸 “Melange”=混色 「混色の糸」を意味する造語です。 美しく混ざり合った色合いと、素材の表情を大切にしたものづくりが特徴。 2007年春にスタートし、 厳選した天然素材を使用。 「わた」から「糸」「生地」「縫製」に至るまで自社開発を行い、 オーガニック素材を積極的に取り入れながら、 日本製にこだわった製品づくりを続けています。 着心地を追求しながら、 着る人が自然体で美しく見える服。 それがFilMelangeのものづくりです。
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SUN CRAFT Steven TiffanyTシャツ。
¥16,500
SUN CRAFT CONCEPT SUN CRAFT は ネイティブアメリカンジュエリーの精神と 現代のクラフトウェアをつなぐレーベル。 単なる“モチーフ使用”ではなく、 アーティスト本人へ正式な承認を得て 制作されるプロジェクトです。 敬意を払い、共に作る。 それが前提。 ⸻ BACKGROUND ネイティブジュエリーの世界と 長く向き合う中で生まれた構想から、 このレーベルは始まりました。 現在、複数のジュエリーアーティストが参加。 ただし、その全貌はまだ非公開。 少しずつ、 静かに明らかになっていきます。 ⸻ FIRST RELEASE 最初の1枚は Southern Paiute/サウスパイユート族 Steven Tiffanyの作品をベースにしたTシャツ。 ここから始まります。 他の参加アーティストは まだ名前を伏せたまま。 気づく人には、 気づく構成に。 ⸻ PRINT プリントは 量産的な簡易シルクではありません。 職人による 本格シルクスクリーン。 ・版の重なり ・微妙な濃淡 ・白黒だけでの階調表現 何色も使わず、 白黒の中で深みを出す。 ジュエリー同様、 手仕事の領域で仕上げています。 一点一点、 わずかに表情が異なるのも魅力。 ⸻ PHILOSOPHY 太陽 乾いた大地 サボテン 静けさ ネイティブ文化の象徴を ただのデザインとして使うのではなく、 背景ごと扱う。 身につける“作品”として 成立させること。 そしてそれは、 アーティストと SUN CRAFT との 信頼関係が無くては実現しないもの。 それが SUN CRAFT。
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SUN CRAFT Steven TiffanyTシャツ。
¥16,500
SUN CRAFT CONCEPT SUN CRAFT は ネイティブアメリカンジュエリーの精神と 現代のクラフトウェアをつなぐレーベル。 単なる“モチーフ使用”ではなく、 アーティスト本人へ正式な承認を得て 制作されるプロジェクトです。 敬意を払い、共に作る。 それが前提。 ⸻ BACKGROUND ネイティブジュエリーの世界と 長く向き合う中で生まれた構想から、 このレーベルは始まりました。 現在、複数のジュエリーアーティストが参加。 ただし、その全貌はまだ非公開。 少しずつ、 静かに明らかになっていきます。 ⸻ FIRST RELEASE 最初の1枚は Southern Paiute/サウスパイユート族 Steven Tiffanyの作品をベースにしたTシャツ。 ここから始まります。 他の参加アーティストは まだ名前を伏せたまま。 気づく人には、 気づく構成に。 ⸻ PRINT プリントは 量産的な簡易シルクではありません。 職人による 本格シルクスクリーン。 ・版の重なり ・微妙な濃淡 ・白黒だけでの階調表現 何色も使わず、 白黒の中で深みを出す。 ジュエリー同様、 手仕事の領域で仕上げています。 一点一点、 わずかに表情が異なるのも魅力。 ⸻ PHILOSOPHY 太陽 乾いた大地 サボテン 静けさ ネイティブ文化の象徴を ただのデザインとして使うのではなく、 背景ごと扱う。 身につける“作品”として 成立させること。 そしてそれは、 アーティストと SUN CRAFT との 信頼関係が無くては実現しないもの。 それが SUN CRAFT。
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SAINT JAMES OUESSANT TEE LOOSE(セントジェームス ウエッソン ティー ルーズ)
¥13,750
カラー:GRIS CLAIR(杢ライトグレー) フランス製。 コットン100% 着丈、ゆき丈はほぼ従来の半袖ウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT TEE LOOSE(セントジェームス ウエッソン ティー ルーズ)
¥13,200
カラー左より: NEIGE×ZESTE(白×ライトイエロー) GALILEO(アイスブルー) フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 T6のサイズ感よりやや大き目で着丈をT3より少し短めのサイズ感にしたレディースのリラックス感のあるルーズシルエットでございます。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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KURA別注 BONCOURA(ボンクラ)ヘビーウエイトスラブクルーネックTシャツ
¥22,000
SOLD OUT
2023、2024で好評だった別注スラブTシャツの色違い 『 紺スラブ 』です! ネイビーでもなくナス紺でもなく スラブ独特のムラ感が見事に表現されたクタッとした『 紺 』! 更に経年変化で極上の『クタッ紺』に仕上がるでしょう☆ ボンクラの縦糸と横糸の関係、改めて素晴らしい!!! ・着心地 肉厚で豊潤でドライタッチな肌触りでついつい『 あっ 』って声が出てしまうほど最高の着心地となっております。 ・ディテール 形は従来のボンクラTシャツをベースに、ポケットを外し左袖にボンクラのアイコン『灯台』を! 左腰後ろにはお馴染みのボンクラのタブをあしらいシンプルな仕様。 肉厚かつ張りがあるのでフォルムがしっかりキープできてサラッと1枚で大人で上品な雰囲気で着て頂けます。 そして着込めば着込むほどエイジングも楽しんで頂けます。 KURAがいつも考えること、極上のシンプル。 是非☆ 糸選びから始まり、制作年月は1年以上。 試行錯誤を重ね生み出されたBONCOURAだけの生地。 そんな生地が定番のアイテムに落としこまれたら それはそれは素晴らしい雰囲気になります。 形は普通なんですが生地がいいから雰囲気が出るんです。 みなさんの大好きな何も考えずにサッと使用できるアイテム。 the普通。 だけど 『なにか違う』 『大人が上品に着れる』 『10年後20年後と歳を重ねても着れる』 そう感じて頂けると思います。
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SAINT JAMES OUESSANT TEE LOOSE(セントジェームス ウエッソン ティー ルーズ)
¥13,750
SOLD OUT
カラー左より: ECRU×MARINE(生成り×紺) ACIER×NEIGE(杢チャコール×白) フランス製。 コットン100% 着丈、ゆき丈はほぼ従来の半袖ウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT TEE LOOSE(セントジェームス ウエッソン ティー ルーズ)
¥13,750
カラー左より: NEIGE(白) NOIR(ブラック) フランス製。 コットン100% 着丈、ゆき丈はほぼ従来の半袖ウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT TEE LOOSE(セントジェームス ウエッソン ティー ルーズ)
¥13,200
カラー左より: NEIGE×GALILEO(白×アイスブルー) NEIGE×DRAGEE(白×ライトピンク) NEIGE×ROSE FLUO(白×ショッキングピンク) NEIGE×MARINE(白×ネイビー) ACIER×NEIGE(杢チャコール×白) フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 T6のサイズ感よりやや大き目で着丈をT3より少し短めのサイズ感にしたレディースのリラックス感のあるルーズシルエットでございます。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT TEE LOOSE(セントジェームス ウエッソン ティー ルーズ)
¥13,200
カラー左より: DRAGEE(ピンク) ECRU(生成り) NOIR(ブラック) フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 T6のサイズ感よりやや大き目で着丈をT3より少し短めのサイズ感にしたレディースのリラックス感のあるルーズシルエットでございます。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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FilMelange(フィルメランジェ)RAMON(ラモン)
¥22,000
FilMelange 半袖スウェット カラー(左より): white×melange(ホワイト×杢グレー) melange(杢グレー) 素材:コットン100% 日本製 ⸻ ■ コンフォート裏毛 ※いわゆるパイル生地 「起毛なしで一年を通して着られるスウェット」をテーマに、 日常着としてのバランスを追求して生まれた一枚。 表面には、あえて少し粗野な表情を残した糸を使用。 着込むほどに風合いが増し、 自然と馴染んでいく“育てるスウェット”です。 程よい厚みと柔らかな着心地で、 素肌にそのまま着ても心地よい仕上がり。 気負わず、日常の中で着倒していただきたいアイテムです。 ⸻ ■ FilMelange(フィルメランジェ)とは “Fil”=糸 “Melange”=混色 「混色の糸」を意味する造語です。 美しく混ざり合った色合いと、素材の表情を大切にしたものづくりが特徴。 2007年春にスタートし、 厳選した天然素材を使用。 「わた」から「糸」「生地」「縫製」に至るまで自社開発を行い、 オーガニック素材を積極的に取り入れながら、 日本製にこだわった製品づくりを続けています。 着心地を追求しながら、 着る人が自然体で美しく見える服。 それがFilMelangeのものづくりです。 ⸻ 派手さはないけれど、 着るとわかる違い。 何気ない日常の中で、 気づけば手に取っている。 そんな一枚です。
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BONCOURA(ボンクラ)前V半袖スウェット
¥35,200
BONCOURA 前V 半袖スウェット(2026 Spring & Summer New Color) カラー(左より):オートミール / ネイビー 素材:コットン100% 日本製 ⸻ BONCOURA定番の両Vトレーナーを、 半袖仕様(半袖は前V)に仕上げた一枚。 袖にはフリーダムスリーブを採用し、 肩まわりの可動域が広く、ストレスのない着心地です。 日常使いからリラックスタイムまで、 自然と手が伸びるバランスに仕上がっています。 ⸻ ■ 生地 一般的なスウェットとは異なる編みで仕立てた、 弾力性に優れたフレンチパイル生地を使用。 表面の糸がループ状になったパイル構造により、 柔らかく優しい肌あたりと、優れた通気性を両立。 暑い季節でも快適に着用していただけます。 糸選びから始まり、完成までに約1年以上。 試行錯誤を重ねて生まれた、BONCOURAオリジナルの生地です。 ⸻ 形はあくまでシンプル。 だからこそ、生地の良さがそのまま表れます。 何も考えずにさっと着られる。 それでいて、どこか違う。 派手さはないけれど、 大人が自然に、上品に着られる一枚です。 10年後、20年後も変わらず着続けられる。 そんな日常に寄り添うスウェットです。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
2026.1.28再入荷☆ カラー:NOIR × NAVY(ブラック×ネイビー) フランス製。コットン100%。 ※フランス本国での生地不良による減産の影響により、入荷が遅れておりました。 ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
2026年春カラー。 カラー:GRIS CL×NEIGE(杢ライトグレー×白) フランス製。コットン100%。 ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
2026年春カラー。 カラー:GRIS CLAIR(杢ライトグレー) フランス製。コットン100%。 ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
SOLD OUT
2026年春カラー。 カラー:NEIGE×GITANE(白×ロイヤルブルー) フランス製。コットン100%。 ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
2026年春カラー。 カラー:NEIGE×TULIPE(白×レッド) フランス製。コットン100%。 ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
カラー:NEIGE(白) フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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サイズT7専用 SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,950
※サイズT7専用ページです。T7は500円UP。 T7以外は通常ページでご覧下さい。 カラー左より: NEIGE×COOPER(白×杢ネイビー) NEIGE×NOIR(白×黒) NEIGE(白) ECRU(生成り) NOIR(黒) 他のカラーは他のページにてご確認ください。 フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
SOLD OUT
2025年秋カラー。 カラー:ECRU×MARINE(生成り×紺) フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
2025年秋カラー。 カラー:NOIR(黒) フランス製。コットン100%。 【2025.10.11 現在】 T3 サイズのみ入荷しております。 その他のサイズは、フランス本国での生地不良による減産の影響により、入荷が遅れております。 また、一部サイズは入荷しない可能性もございます。 誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。 ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
2025年秋カラー。 カラー:ECRU(生成り) フランス製。 コットン100% ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
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SAINT JAMES OUESSANT LOOSE(セントジェームス ウエッソン ルーズ)
¥15,400
2025年秋カラー。 カラー:CHOCO × ECRU(チョコレートブラウン×生成り) フランス製。コットン100%。 【2025.12.15 現在】 T6サイズ再入荷しました! その他のサイズは、フランス本国での生地不良による減産の影響により、入荷が遅れております。 また、一部サイズは入荷しない可能性もございます。 誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承ください。 ウエッソンと同素材のコットン100%。 着丈、ゆき丈はほぼ従来のウェッソンのサイズで、身幅やアーム幅をたっぷりととったワイドシルエットです。 さらにサイドにスリットが入って上品な雰囲気に仕上がっております。 最高にリラックス感あるルーズシルエット。 絶妙なドッロップショルダーのバランスはセントジェームスムスらしい伝統的なマリンスタイルにしっかりと落としこまれています。 ボートネック、長袖のシャツの原型はノルマンディー地方の漁師やヨットマン等の船乗り達が着ていたもの。 実用的に考えられた素材、スタイルが特徴です。 コットン100%の目がしっかりとした素材は、洗濯機でガンガン洗っても大丈夫。 着込んでいくことによって、だんだんと風合いも出て、肌に気持ちよくなじんでいきます。 セントジェームスの歴史。 フランス北部ノルマンディー地方にあるSAINTJAMES市。その町の名を冠したセントジェームス社は、今もネームタグに刻まれている通り1889年に創設されました。 産業革命後の19世紀の半ば、それまでアトリエでの手仕事であった紡績、染糸業は、当時のセントジェームス市長であったレオン・ルガレ氏によって工業化され、地域の主要産業となる繊維業の一端を築きました。モン・サンミッシェルの干潟の牧草で育った羊からとれる良質の羊毛は、地元の漁師や船乗りたちの大切な仕事着であるマリンセーターを生み出し、実用性を備えた現在のセントジェームスのシャツの原型となっています。 20世紀に入ってからも事業は急成長し、社名も現在のトリコ・セントジェームス‘TRICOT SAINT JAMES’と改められました。現在の社長ヤニック・デュヴァル氏の総指揮のもと、マリンスポーツやカジュアルウェアとしてさらなる発展を遂げましたが、伝統的な手法によるものづくりの精神は変わることなくひき継がれています。2005年には「伝統を正しく継承しフランスの精神を伝達する企業」として高く評価され、社会へ貢献した優良企業に授与される名誉あるEDC優秀賞“EDC ETHIQUE & GOUVERNANCE”を受賞するなど、フランス経済界でも注目される存在となっています。 ※欠けているサイズや色は未入荷もしくは再入荷の物もあります。 ※サイズT7は500円UP。T7専用ページをご覧下さい。
